保険の配当金のお話     私流!25歳で1000万円貯金した方法


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お仕事を始めて、すっかり現実逃避の時間が大好きになってしまった華子です^^


私の現実逃避は もっぱらマンガ本ですっ!それと 温泉♪

今日も夕方から主人と温泉デート。(すっかり老人カップル化しています。)

私のお決まりコースは   ジェットバス→寝湯→ジェットバス→寝湯・・・・のエンドレス・・・・。

ジェットバスor寝湯が空かない間は、シャンプーしたり、他のお風呂に入ったりしています。



さてさて、更新がままならない状態ですが、今日もこのこのサイトに
遊びに来てくださる方に私流の保険の考え方?のお話をしましょう。



皆さんは 生命保険はどんなタイプが主流でしょうか?


私はと言いますと 、 掛捨て派ですね〜。


でも、内容的に昔と思うと、掛け捨ての選び方のポイントが変わってきています。




まあ、その理由は主人の年齢があがってきてしまった・・・・。

保険というものは年齢が上がれば上がほど高くなっていくので・・・・・。

もちろん、保険料のUPのない保険もありますけれど・・・・



そうゆう保健はかなり若い時からはいっておいた方がいいと思います。


我が家の主人は42歳ですから、UPのない保険もかなり今から入るとなると
それなりのお値段が・・・・!!!



私の新婚時代は主人のお給料が手取り22万円でした。
住居費と主人のお小遣いを引くと、残りの11万円が生活費・・・・。


当時、生保レディから勧められた生命保険のプランは死亡額2000万円で
毎月2万円の支払い・・・・。


このころの私は自分で1000万円貯金があったので、2万円支払って、たった2000万円?

なんか、すごく損な気がしてね、貯蓄タイプの全労災の生命共済に入ったのね。

10年間満期で、掛け捨て部分は16万円くらいだったかな?

つまり、年間16000円程度でかなりの保障が得られたの。
金利がいい時代だったからね、それに主人も若かったからね。



つまり、保険料を抑えて、保険料の浮いた分を 10年間貯金に回していたわけです。
今は低金利時代、貯蓄タイプの保険はかなり掛け捨て部分が多いから、パスしています。



そこで、眼をつけはじめた保険を教えますね。


それは配当金が多くもらえそうな保険に加入額をふやす・・・・。
まぁ、簡単にいえば会社の団体保険を最近はメインの生命保険にしています。



これは結構ヒットかな?と思うのよね。



会社の団体保険って、掛け捨てタイプで配当金なんてでないと思っている方が実に多い。
実は意外な高配当金、保険なんですよ^^


ちなみに我が家の配当金の成果を・・・・。


毎月6450円×12=77400円の支払いで配当金54980円!


つまり、年間22.420円で、3.000万円の保障が得られるの。



なぜ、会社の団体保険が穴かといいますと、加入者のパターンが決まっています。


保険の不足部分の足しに・・・・という方が多いのよね。そうなのよ、不足部分の足しに・・・
の理由が子供の教育費!←この部分の足しに〜ってはいる方の年齢層は
30代〜40代が特に多い!

その年齢なんて死亡率なんて全然たかくないでしょ?


子供が独立したら、生命保険額を減らして、年金貯蓄をはじめるから、
不足部分として加入した 団体保険を解約または、減額するので
一般の生命保険と比べると、死亡率の高いかたの年齢の加入率が少ない。


つまり、配当金が多く出る!っていうわけ・・・・。
(なぜか、不景気になってきたらここ数年前から配当金がおおくなってきています、
私がもし、子供が巣立って、、年金不安ないまの時代に50代でしたら、保険よりも
貯蓄に走ると思うので、保険料の高い世代の加入率は きっと激減していると?予想?)





こんな格安で、保障もすごくいいのよ。


一般の生保なら、保険金規約書でなんだかんだうたって、保険金が支払われないように
細かい規約がぎっしりなんですけど、
「自殺、天災、紛争」くらいなんですよ・・・・保険金が支払われないケース・・・・


かなり大雑把な規約・・・・、飲酒運転でもでるの〜???って感じ・・・・。



おかしいな?主人の会社の団体保険ははいっているのだけど、配当金なんて
一度ももらったことのない方は、多分、ご主人のポケットマネーになっているかな〜?


せっかく、団体保険で保険料の割引もあって、配当金もあるのに
ご主人のポケットマネーになっていてはいけませぇ〜ん!



こういう、湧き出出てきた  たまごは家族旅行につかうべし!!!←私の考え方なのだ!
それから、工夫して抑えた保険料は未来のために貯金すべき!!!



保険料が高くなる前に、貯蓄額をふやし、保険料が高くなったら保険を減らす。←老後貯金の本格化!


若い時は特に、高い保険料を払って、貯蓄なんて無理だと思う。そう思ったので、
私流の、計画的な貯蓄方法が生まれたんだと思います。





あと、会社ではいっている保険は 家財保険・・・・。

会社指定のマンションに入っているので自動的に家財保険に入らされます。



でも、家財保険ってイメージ的には火災以外には保険料が出ないと思うでしょ?



ノートパソコン・ハンディカメラ・デジカメとかも、家の外に持ち出しできる製品も
保障があるって知っていました?


つまり、仮にお家の中以外で、落として壊れた場合も、

「家の中で誤って,、落として壊れてしまった・・・・」ということにしてしまえば
保証期間が切れた電化商品も修理費、または全額補償も可能なんです・・・・。



実は、知らない間にデジカメの写りが白っぽく写るようになっていて・・・・


保証期間も過ぎていて・・・・・・


ってことがあって・・・・・・


保険会社に申請して、デジカメの修理費7000円もらったことがあります。

(デジカメは、私は本当によく落したり、ぶつけたりするのよ・・・
本体がボロボロの傷状態なので、あっさり申請がとおりました。正直どこかでぶつけたり
したんだと思うけど、お家の中で・・・・・・ってことにしておいちゃった!)




申請が通るか通らないかは別として、いかにも 手に持っていて落としてしまって
壊れてしまった〜ぁ〜と思える電化製品は 家財保険に頼るのもいいかもよ???



まぁ、家財保険は 小さな子供がいるお家には なにかと故障することが多いと
思うから、入っていても損はないと思います。



              


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