おたまじゃくし    進研ゼミを副業で教育費500万円稼ぐコツ


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家の周りにある田んぼでは おたまじゃくしがいっぱい泳いでいます。


長男は小さな頃から虫が苦手なので、
我が家は 家の中で小さな生き物をほとんど飼ったことがないのです。



そんな長男が田んぼのおたまじゃくしをみて、
「おたまじゃくしのオスとメスのちがいをみたい。」と言うので

家族で田んぼにでかけ 、おたまじゃくしを捕まえようと思ったのですが・・・・


田んぼに泳いでいるおたまじゃくしをみて、むにょむにょしていて、ついつい子供の前で
「なんか、気持ち悪くてママは捕まえられない・・・・。」と口走ってしまいました。



それを聞いて、子供も、やっぱり気持ちが悪いね・・・・。


主人も、パパもあまりおたまじゃくしとか苦手だな・・・・。


と、連鎖反応を・・・・。





私自身、田舎育ちなので小さな頃は田んぼでおたまじゃくしを捕まえたりして遊んだのですが
大人になると、すっかり昆虫類が苦手になってしまい、子供も昆虫が苦手に育ってしまいました。



転勤をして田舎に住むようになったのですが、なかなか地元の子供たちの感覚についていけれません。



本当にとてもいい環境に住んでいるのに〜もったいない・・・・。



小川には小さなお魚が泳いでいるし、見たことのない鳥も近くでみれるし、
ザニガニつりだって、おたまじゃくしだって捕まえられる!



なのに、実物をみると・・・・だめなんですよね。







あなたのお子様は自然が好きでしょうか?




とてもおすすめなサイトがありますのでどうぞお子様にみせてあげてください。


   麦わら帽子と赤とんぼへ


きっと夏休みの自由研究のヒントになると思いますよ^^





こちらの図鑑セットは小学校で学習する内容が豊富です。
低学年の頃は生き物の観察、4年生になると星の観察をしたり、
5年生では人の体を学習します。


特に子供が興味のあるテーマを選んでいますので親子で長く楽しめる図鑑です。

図鑑は本を読むのが苦手な子でも絵が豊富なので親しみやすいです。

ちなみに長男はストーリのある本はほとんど読まない・・・。

もっぱら図鑑や歴史の本や資料本が好きなんですよ。


実物の昆虫には触れない長男なんですが、図鑑が好きなので
意外と種類やうんちくは言えます・・・・・。


実体験で色々親しんでくれれば親としてもうれしいのですが・・・・
なかなか上手くいかないのが悩みかな・・・・。


まぁどんな形でも本に親しみをもってくれれば良しとします。





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